NARUTO-ナルト- 動画 第201話~第220話 映画

ここでは、NARUTO-ナルト- 動画 第201話~第220話 映画に関する情報を紹介しています。
* テレビアニメ動画の無料視聴室の関連情報 *
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こまめには更新・管理はできませんが、よ(^0^)ろ(^◇^)し(^▽^)く(^ο^)ね(^ー^)ノ゙


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コメント
NARUTO-ナルト- 動画 第201話~第220話 映画へのコメント
さいこー
2007/05/03(木) 12:59 | URL | 王子 #-[ 編集]
だよねぇ
2007/05/03(木) 13:31 | URL | 沙羅 #-[ 編集]
カカシ好きー↑↑
かっこよすぎ♪
2007/05/14(月) 18:28 | URL | LOVE #-[ 編集]
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2007/05/14(月) 18:32 | | #[ 編集]
[色:00CCCC]めっちゃおもろい!!最高ですよよね~
2007/05/19(土) 10:02 | URL | 匿名希望 #-[ 編集]
ッキャ~~~vvvvv
今までのナルト全て見ちゃったゾ!!!一番良かったのは・・・・・ナルトVSサスケ、病院の屋上での対決の所だネ。。。v-218
2007/06/04(月) 23:34 | URL | ルキア #-[ 編集]
ネジ ハート
2007/06/08(金) 16:04 | URL | #-[ 編集]
v-238ネジィ活躍してぇ
2007/06/08(金) 16:05 | URL | 匿名希望 #-[ 編集]
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2007/06/08(金) 19:13 | | #[ 編集]
ぁぁぁ
ぁぁぁ
ぁぁぁ
ぁぁぁ
ぁぁぁ
おためしぃ!!!!
2007/06/08(金) 23:53 | URL | 匿名希望 #eqP7eH0Y[ 編集]
パワーを下さい!!
2007/06/17(日) 10:00 | URL | 春告鳥 #-[ 編集]
おしぇてあげますよ!
http://douga119-anime.seesaa.net/article/33859148.html
でもっと見れますよ
でもこっちでも見なさいよ!
you tube作った人かわいそうだから!
2007/06/21(木) 18:01 | URL | 盗賊 #-[ 編集]
暇だ~~v-7
2007/07/25(水) 16:36 | URL | 匿名希望 #-[ 編集]
えぇぇぇぇぇ
斜体の文v-275kほおいv-16v-18v-35v-49
2007/08/18(土) 15:28 | URL | 大崎尾石 #-[ 編集]
たぶんジライヤはペインにやられる
!!
2007/09/05(水) 12:56 | URL | コナン #-[ 編集]
掲示板のほうでは書き込めないのでこっちで話したりします。 

皆さん久しぶり
2007/12/12(水) 15:46 | URL | デイダラ #-[ 編集]
ミナタさん!こっちにきてくださーい!そっちの掲示板には書き込めないんです!!
私もっ!!掲示板なぜか書き込めなくなったんですよ。というわけで、ミナタさん、きてくださーい!!
2007/12/20(木) 22:40 | URL | こなた #-[ 編集]
では、書きます。
ー・-・-・-・-・-・-・-・
シカマル「よし・・・。無線機もきちんと付け終わったことだしな・・・。」
ナルト「ゲジマユ~・・・。おまえのせーで・・・」
リー「そ、そんな・・・・」
ネジ「落ちこむのはその辺にして・・・。そろそろいくぞ?」
ナルト&リー「え?」
ネジ「おまえら・・・。まだ気づいてなかったのか?オレとシカマル、お前たち以外はすでに出発したということを。」
ナルト&リー「・・・・。えーーーーーー!!!!!」
シカマル「やっぱ気づいてなかったのか・・・(汗)」
ナルト「はやくいくってばよ~!!!!」
リー「そっ・・・。そうですよ!!早くサクラさんを助けにいかないと・・・」
ネジ「お前らを待ってやったというのに・・・」
シカマル「まるで、オレたちが悪いみたいじゃねーか・・・・」
シカマル「とりあえず、急ぐぞ!!」
そして、シカマル達4名は、先を行く、シノ達をおった・・・。
ヒナタ「ナ・・・。ナルトくん・・・。おそいな・・・」
キバ「今ごろ落ちこんでんじゃねーの?」
シノ「ふん・・・」
ナルト「だ~れ~が~お~そ~いって~!?」
ヒナタ「ナっ・・・ナルトくん!!」
キバ「相変わらずおっせーじゃねーか!!おまえ、ぜんっぜんかわってねーな!!ははははは!!」
ナルト「んだと~!!!!」
ヒナタ「キバ君・・・」
ー・-・-・-・-・-・-・-・
では、続きを・・・
2007/12/21(金) 10:38 | URL | こなた #-[ 編集]
こなたさん!!
やっと見つけました!!
よかったです!!
2007/12/21(金) 14:54 | URL | ミナタ #-[ 編集]
こなたさん!!
私推薦されました!
うれしいです。
まだ合格したわけではありませんが・・・。
では書きます。
ー・-・-・-・-・-・
ナルト「お前なんかよりはゼッテー速いし、強いってばよ!!」
キバ「なーにいってんだ!俺の方が強いに決まってんだろうが!!」
ナルト「俺ってば、あの伝説の三人の1人に修行をみてもらってたんだぜ!?」
キバ「そんなの関係ねーだろうが!俺だって赤丸と一緒に、血の滲むような修行してきたんだ!・・・っていうか、お前の言ってる伝説の三人の1人って、あの自来也様のことだろ?あんな人と学んだ事ってのはどーせ、女を口説くもんだけだろーが!」
ナルト「言わせておけば!!この野郎!!」
シカマル「おいお前ら!こんな時にアホみてぇな事で喧嘩してんじゃねーよ」
リー「そうですよ!喧嘩はよくありません!!」
シノ「静かにしろ・・・!」
・・・しばらく沈黙が続く・・・
ナルト「敵か?」
ネジ「・・・白眼!!」
ネジ「・・・ここから600m、北東の方角のほうに暁の一員と思われる奴がいる」
ネジ以外「!」
シカマル「いよいよ接触か・・・」
ナルト「シノ!よく気づいたな!」
シノ「なぜなら、ここから半径1km内に、虫達を張り巡らせているからな」
ネジ「シカマル!他の小隊への連絡は?」
シカマル「いの!」
いの「すぐ来てくれるって言ってたけど、一番近い隊でも10kmは離れてるって」
キバ「俺たちはどーすんだ!?」
シカマル「敵を見失わない程度に距離を置く」
ナルト「なーに言ってんだよ!敵を見つけたんなら即行くってばよ!」
シカマル「待てっ!ナルト!!」
ー・-・-・-・-・-・
こなたさんに会えて本当によかったです。
一時はどうなるかと思いましたよ。
2007/12/21(金) 18:00 | URL | ミナタ #-[ 編集]
こなたさんの「こなた」という名前の由来は何ですか?
私は、自分の名前の頭文字と、大好きなヒナタの名前を合わせて「ミナタ」になりました。
2007/12/21(金) 20:35 | URL | ミナタ #-[ 編集]
本当ですか!?おめでとうございます!!ああ・・・。年賀状送りたい・・・。どうすれば、住所とか、交換できますかね?そうすれば、文通とかもできるのに・・・。私の名前、こなたは、「らき☆すた」というアニメの好きなキャラの名前が、それなんで・・・。うわっ!単純すぎる!!ちなみに私の本名、アヤネです。
2007/12/22(土) 00:11 | URL | こなた #-[ 編集]
じゃ、書きます。
ー・-・-・-・-・-・
シカマル「くそっ・・・。いっちまったか・・・」
シノ「あいつという奴は・・・。」
キバ「オーイ!!ナルトォ~!!やっぱ、お前、ぜんぜんかわってねーじゃねーか~!!」
ヒナタ「ナルトく~ん!!」
ネジ「白眼!!」
・・・・・・
ネジ「まったく・・・。ナルトは・・・。」
シカマル「?どうした?」
ネジ「どうしたこうしたのはなしではない!!あいつ、違う道を行っている・・・!」
ネジ以外全員「え~!!!」
リー「お~!!!サクラさんを思う気持ち!!ひっしひしと伝わってきます!!!道を間違えてでもまっすぐに!!!よーし!!!ぼくらも、まけてはいられませんよー!!!!ネジ!!!」
ネジ「・・・・。何だ・・・?(汗)」
リー「さあ!!レッツ!青春~!!!!」
ネジがリーにおんぶされました。(汗)
ネジ「お、おい・・・。リー。何をする・・・。こんなはずかしいこ・・・」
リー「よ~し!!!いっきまっすよ~!!!!」
どどどど!!!!(走った。)
ネジ「暑苦しい~!!!!やめろ~!!!!やめてくれ~!!!!」
全員「・・・。」
ヒナタ「わ・・。私達も急ぎましょう?」
シカマル「そ、そうだな・・・。」
2007/12/22(土) 00:23 | URL | こなた #-[ 編集]
あ、やっぱりらき☆すたからでしたか。わたしもらき☆すた知ってますよ。兄伝いで。
ちなみに私の本名は「みずき」です。
ー・-・-・-・-・-・
リー「ナルトく~ん!!」
ナルト「おう、ゲジマユ!・・・って何やってんだってばよ・・・。う、うまくいえねーけど、そ、その・・・キモいってばよ・・・」
リー「ナルト君のサクラさんを思う気持ちに、僕たちは心打たれた結果です!!」
ネジ「いいから降ろせ!リー!」
ネジが降りた。
ナルト「さすがのオレもまね出来ないってばよ・・・」
ヒナタ「ナルトくーん」
ナルト「おっ!皆!」
キバ「お前馬鹿だろ!?」
ナルト「えっ!?何が?」
シノ「隊を乱す事は問題外だ」
シカマル「お前はすぐに気持ちだけで突っ走るからな。めんどくせーけど、隊長の俺の言う事聞かねぇんなら、隊から外すからな。俺もそうしたくはねーが、火影様の命令だからな」
ナルト「わ、分かったってばよ・・・」
ヒナタ「ナルト君・・・。そんなに焦らなくても、必ず私達でサクラちゃんを助けるから」
いの「そうよ、ナルト。だから少し落ち着きなさいよ・・・」
ナルト「分かったってばよ」
シカマル「よし。気を取り直して追跡開始だ」
ナルト「オッス!!」
シカマル「ネジ、敵の動きは?」
ネジ「変わりない。どこかへ向かっているようだ」
いの「シカマル!もうすぐ一番近い小隊が、さっきあたし達がいた地点に到着するって!」
シカマル「よし!ヒナタ、頼むぜ」
ヒナタ「は、はい!・・・白眼!」
ナルト「なにすんだってばよ?」
シカマル「俺達が少し位置をずれたから、ここに来るよう連絡すんだよ。あ、言うのを忘れていたが、他の3つの小隊の1つは砂の小隊だからな」
ナルト「へ~。じゃあ我愛羅もいんのか?」
シカマル「いや、それはないだろ。風影は簡単に里から出られないからな」
ナルト「そっか・・・」
ー・-・-・-・-・-・
こなたさん!私にメールしてくれませんか?メアド分かるようになってますので。

あと、よかったらここにも来て下さい!
http://x42.peps.jp/ribiennsu/
本当に暇な時でいいですから・・・。
2007/12/22(土) 12:45 | URL | ミナタ #-[ 編集]
では、書きます・・・。
ー・-・-・-・-・-・
ナルト「そーいえば、我愛羅って、風影だったんだっけ・・・」
シカマル「?」
ナルト「・・・。よっし!!張り切っていくぞ~!!」
リー「よーし!!今度は、あそこの木まで競走です!!」
ナルト「オッケー!ぜってーまけねぇってば・・・。いてぇっ!!!!」
シカマル「だから、さっきも言ったばっかだろーが!?」
シノ「・・・。隊を乱すことは問題外だ・・・」
ナルト「・・・。はい。」
リー「じゃ、ネジ!!君と・・・」
ネジ「ぜぇったい断る。断じてお前とは一緒に行かん。」
リー「さっきのこと、まだ根に持ってるんですか・・・・」
ネジ「当たり前だ。」
リー:しゅん・・・。
いの「そこー!!早くしないと、遅れるわよ~?」
ネジ・リー「!?」
ヒナタ「ネ、ネジ兄さん・・・。リーさん・・・。早く行かないと・・・」
ネジ「わかりました。ヒナタさま・・・。」
リー「よっし!!」
再びリーがネジをおんぶした。
ネジ「こらぁ!!リー!!!やめろ!!!!さきもいっただろう!?お前とは、絶対一緒に行かんと・・・」
リー「そんなの、関係ありません!!」
ネジ「関係大有りだ!!!」
ー・-・-・-・-・-・
続きどうぞ
2007/12/23(日) 09:23 | URL | こなた #-[ 編集]
ごめんなさい、こなたさん!
なぜかメールが送信出来ないんです。
エラーが発生するんですよ・・・。
おかしいですね・・・?
2007/12/23(日) 19:33 | URL | ミナタ #-[ 編集]
こなたさん送れました!!
2007/12/23(日) 19:47 | URL | ミナタ #-[ 編集]
いま帰ってきました!!メール送れましたね♪よかったよかった・・・
2007/12/23(日) 21:58 | URL | こなた #-[ 編集]
本当に良かったです。
2007/12/23(日) 22:26 | URL | ミナタ #-[ 編集]
そうですね!!
2007/12/23(日) 23:34 | URL | こなた #SMkJyOpw[ 編集]
もうすぐ寝るので物語は明日書きますね。
明日必ず・・・
2007/12/23(日) 23:49 | URL | ミナタ #-[ 編集]
では書きます。
ー・-・-・-・-・-・
ネジ「リー、いい加減俺の言う事を聞いてくれ・・・」
リー「ネ、ネジ・・・。そうですね。僕が間違っていました・・・」
リーがネジを降ろす。
シカマル「忙しいな・・・ネジ。だが暁は見放していないだろうな?」
ネジ「安心しろ。それは大丈夫だ」
いの「シカマル!」
シカマル「んぁ?・・・おっ、やっと来たか。・・・ヒナタ。誘導ごくろーさん」
ヒナタ「はい」
シカマル「お前らにしては遅かったんじゃねーの?」
テマリ「これでもとばして来たんだぞ!?」
ナルト「だ、誰だお前!?」
テマリ「誰だとは失礼なやつだな!(怒)」
カンクロウ「相変わらずじゃん」
ナルト「お、お前は!!」
カンクロウ「なんだ?俺の事は覚えてんのか?」
ナルト「カラス!!」
カンクロウ「・・・(怒)」
ナルト「じょ、冗談だってばよ・・・!テマリとカンクロウだろ!?そんな怖い顔すんなよ!!」
まつり「こんにちは」
ナルト「え、えと・・・お、お前は・・・(汗)・・・」
テマリ「フ・・・面白いやつだな。まつりとは初対面だから知らなくて当然だ」
まつり「初めまして!まつりと申します」
ナルト「なんだぁ。それならそうと早く言ってくれってばよ・・・」
シカマル「あれ?確か4人のはずじゃなかったか?」
テマリ「実は今朝、暁と思われる二人組みが砂の里近辺をうろついているとの情報が入ってな」
ナルト「!」
テマリ「侵入まではしてこなかったが、里の護りを固めるため、一応一人を里に残してきたんだ」
シカマル「砂の里まで来るとはな・・・」
ナルト「あいつ等、何考えてんだってばよ!」
テマリ「もしかしたら、他の里にも行ってるかもな」
ネジ「おい、その話はあとにしろ。暁の動きが怪しくなってきたぞ・・・」
ネジ以外「!」
シカマル「そうだな。今はこっちに集中しよう」
テマリ「どうすればいいんだ?」
シカマル「俺の指示に従って動いてくれ。今から説明する」
ナルト「よーし!がんばるってばよ!!」
ー・-・-・-・-・-・
続きお願いします!
2007/12/24(月) 13:49 | URL | ミナタ #-[ 編集]
変な空白は気にしないでください。
こちらのミスです。
2007/12/24(月) 13:50 | URL | ミナタ #-[ 編集]
では、かきまーす!!
ー・-・-・-・-・-・
シカマル「本来なら、このまま、砂隠れの班と共に活動するのが普通だが・・・。あんまり大人数でいくと、わざわざ敵にここにいるということを見せ付けるということになる・・・。だから、2人ずつで行動する。二人組みは今から発表する・・・。まず、ナルトとリー。」
ナルト「えっ!ゲジマユとかよ!?」
リー「うおおおおおおお!!!!!!!がんばりましょうね!!!ナルトくん!!!」ごおおお!!
ナルト「熱い・・熱すぎるってばよ・・・。」
シカマル「はぁ・・・。お前らじゃ、心配だな・・・。」
リー「なんですと!?」
ナルト「んだと!?」
シカマル「はーい、気にしなーい。んで、ネジ、ヒナタだ。」
ネジ「ヒナタ様・・・。ですか。」
ヒナタ「え・・・。ネ、ネジ兄さんと?」
シカマル「なんだ?なんか文句あんのか?」
ネジ「いや・・・」
ヒナタ「別に、そういうわけじゃ・・・。」
シカマル「こいつらも心配だな・・・。それから・・・。オレとキバ、いのとシノだ。」
キバ「オッケー!!シカマル!!いざとなったら、オレが助けてやるからよ!!」
シカマル「いや、お前に助けてもらわなくても・・・。」
いの「ちょっとー!シカマルー!!なんであたしがこのムシムシとなのよー!!ああ・・・。ムシ・・・。考えただけでも寒気が・・・。」
シノ「・・・。失礼なやつだな・・・。お前のほうが、よっぽど寒気がするがな・・・。なぜなら、人の精神のすきまにもぐりこむのだからな・・・」
いの「悪い!?」
シノ「ああ。悪い。」
いの「もー!!!いやー!!」
シカマル「まじで心配になってきた・・・」
テマリ「私達はどうすればいいんだ?」
シカマル「あ?え、えっとだな・・・。お前らは、3人一組で行動してくれ。」
カンクロウ「了解じゃん」
ナルト「よっしゃー!!!いくぞー!!!」
シカマル「あー。ちょっとまった。」
全「?」
シカマル「おまえら、どこに行くのかしってんのか?」
リー「知りません!!!」
シカマル「そんなことだろーと思ったぜ・・・。いいか?ナルト、リーチームは、雨がくれの里へ。」
ナルト「おっけー!!」
シカマル「ネジ、ヒナタチームは、草がくれへ。」
ネジ「承知。」
シカマル「いの、シノチームは、滝がくれへ。」
いの「わかったわ・・・」
シカマル「そんで、オレとキバは、岩がくれへむかう。」
ナルト「あのさ、あのさ!!」
シカマル「なんだ?」
ナルト「なんで、そんな、目立たねーとこにいくんだってばよ?他にあんじゃねーか?砂がくれとか。」
シカマル「ああ、オレが言った、その4箇所は、どの箇所も暁とおぼしき人物が発見されている。だからだ。」
ナルト「ふーん。」
シカマル「反応うすいな・・」
ナルト「へー」
シカマル「あんまかわってねーよ。」
ナルト「あー、もう!!いくってばよ!!!」
ざっ!!」
リー「待ってください!!ナルトくん!!」
ざっ!!
ネジ「俺達も行きましょう、ヒナタ様。」
ヒナタ「は、はい!」
ざっ!!
いの「いくわよ!!ムシ!!」
シノ「ムシじゃない、シノだ。」
ざっ・・。
シカマル「いっちまった・・・。」
キバ「俺らもいくぜ!!」
シカマル「え?あ、ああ。」
ざっ・・・・。
ー・-・・--・-・-・
2007/12/25(火) 22:32 | URL | こなた #-[ 編集]
遅くなってすみません!!
ー・-・-・-・-・-・
ナルト・リーは・・・
ナルト「俺の方がぜってー速いってばよ!」
リー「何を言うんですか!!僕の方が速いですよ!」
ナルト「俺は今日まで、必死に厳しい修行に耐えてがんばってきたんだぜ!」
リー「僕だって、道場でひたすらガイ先生と汗水流してがんばっていました!」
ナルト「俺なんか、エロ仙人がそこらじゅうの女引っ掛けまわして遊んでいた時でも、一人で修行してたんだぜ!?」
リー「僕なんか、ガイ先生とネジとテンテンが、僕一人置いて勝手に任務に行ってた時も、一人で修行していました!」
ナルト「・・・」
リー「・・・」
ナルト「そうだったのか・・・。そうとは知らずに・・・すまなかったってばよ」
リー「いえ、僕の方こそ・・・」
ナルト「俺たちって似た者同士だな・・・」
リー「そのようですね・・・」
ナルト「・・・あーーーーー!こんな空気もうやめようぜ」
リー「そうですね!・・・あっ!雨がくれが見えましたよ!」
ナルト「よーし!急ぐってばよ!」
リー「はい!!青春フルパワーで行きましょう!!」
ナルト「おう!」

ネジとヒナタは・・・
ネジ「・・・」
ヒナタ「・・・」
ず~ん・・・(重い空気)
ネジ「・・・ヒ、ヒナタ様・・・」
ヒナタ「は、はい!!」
ネジ「いや・・・その・・・この間の事なんですが・・・」
ヒナタ「あ・・・あの・・・ごめんなさい!!」
ネジ「い、いや、謝らなくてもいいのですが・・・」
ヒナタ「はい?」
ネジ「いえ。最近ヒナタ様の様子がおかしいと思ったもので・・・」
ヒナタ「は、はぁ・・・」
ネジ「・・・」
ヒナタ「・・・あっ!草がくれが見えました。もうすぐです!い、急ぎましょう・・・」
ネジ「は、はい・・・」
―・-・-・-・-・-・
ところで私は最近兄に影響されて「らき☆すた」に興味を持ち始めました。
こなたさんは「らき☆すた」好きなんですか?
って、名前の由来がそこからきてるんだからから好きに決まってるかぁ・・・。
2007/12/27(木) 14:11 | URL | ミナタ #-[ 編集]
ええ。「らき☆すた」は、大好きです!!NARUTOの次ぐらいに・・・。その次は「ゼロの使い魔」です!!(アニメの方。小説は、持ってるけど、面白いとこもあるけど・・・。ちょっとエロい・・・)じゃ、書きます。
ー・-・-・-・-・-・
シノ、いのチーム。
いの「・・・。」
シノ「・・・。」
いの「ねぇ・・・。」
シノ「何だ・・・?」
いの「いつまで、この空気つづけるわけ?」
シノ「それもそうだな・・・。しかし、おれが話したところでなんになる?はなしたって、何にも面白くないぞ?」
いの「ま、確かにそーだけどさー。」
シノ「?」
いの「・・・。ま、いいや。」
シノ「・・・。」
いの「・・・。やっぱ・・・。悲しい・・。」

シカマル・キバチーム
キバ「なー。シカマルー。」
シカマル「んだよ。ウッセーなー。」
キバ「おまえってさー。なんで、頭いいくせに、めんどくさげなんだ?もったいねーじゃねーか。」
シカマル「そーかー?おれはぜんぜん自覚がねーがな・・・。」
キバ「つーかさ・・・」
シカマル「んだよ。まだあんのかよ。」
キバ「いや。別に?なんとなくよんでみただけ。」
シカマル「なんなんだよ・・・。」
ー・-・-・-・-・-・
つづきどうぞ!!
2007/12/27(木) 23:07 | URL | こなた #-[ 編集]
では書きます。
―・-・-・-・-・-・
ナルト「やっと着いたってばよ!」
リー「同着でしたね!」
ナルト「おう!・・・よーし!早速入るってばよ」
雨がくれに入る。
ナルト「なーんだ。暁が発見されたって言ってたけど、別に普通だってばよ」
リー「そのようですね・・・あっ!ナルト君!何か奥の方が騒がしいですよ!」
ナルト「ホントだ!行ってみるってばよ!」

老婆「わしの家が・・・!!」
ナルト「なんだよ・・・これ・・・」
リー「焼け跡・・・のようですね」
そこには、広い焼け野原があった。
ナルト「ひどいってばよ・・・」
リー「何があったんですか?」
老爺「わしにも分からん・・・」
女「何か黒い炎が立ってるのが見えて、来てみたらすでにこんな事に・・・」
ナルト「黒い炎・・・まさか!」
男「ん?なんだ?この黒い炎・・・」
ナルト「近づいたらダメだってばよ!!」
リー「急にどうしたんですか!ナルト君!?」
ナルト「この黒い炎・・・間違いない。これは暁の仕業だってばよ!」
リー「!」
ナルト「この黒い炎は、昔俺が暁の一員のうちはイタチと戦った時、見た覚えがあるってばよ。あん時、俺が黒い炎に近づこうとしたら、エロ仙人に寸止めされたんだってばよ。だから、この黒い炎には近づかない方がいいってばよ」
リー「そうなんですか!!では早く皆さんを非難させなければいけません!」
ナルト「おーい!皆!早くここから離れてくれってばよ!!」
リー「ついでに、何かこの事について知っている人はいませんか?」
男「そういえば俺、さっき変な二人組みが門から出て行くのを見たよ」
リー「変な二人組み・・・ですか?」
男「そうだよ。確か黒い衣に、赤い雲模様があるものを羽織った人達だったよ」
ナルト・リー「!」
男「顔はよく見えなかったけど、一方の人は大きな刀みたいなものを担いでいて・・・なんだか物騒だったよ」
ナルト「間違いない!」
リー「暁・・・ですね」
ナルト「あいつ等・・・!」
リー「僕、シカマル君に無線機で報告します。・・・シカマル君、こちらナルト・リー班です。応答して下さい」
・・・通信中・・・
シカマル「んぁ?なんだ?」
リー「実は、かくかくしかじかで・・・・・・」
シカマル「ちっ!遅かったか・・・」
リー「それで、僕たちはどうすればいいでしょうか?」
シカマル「黒い炎か・・・ちと厄介だな・・・。・・・分かった。今からそっちに至急第二小隊を送る。黒い炎の始末は、その小隊がやってくれる。お前たちは、そこの人達に要注意を呼びかけておいて、暁を追いかけろ」
リー「分かりました!!」
シカマル「お前らも、深追いすんなよ。じゃあな」
・・・通信が切れた・・・
リー「ナルト君」
ナルト「ああ。全部聞いてたってばよ!そうと分かれば、早く出発するってばよ!!」
リー「はい!急ぎましょう!!」
ー・-・-・-・-・-・
明日から、少し家を空けるので書き込みが出来なくなります。
いつ帰ってくるか分からないので・・・では、それまで。
よいお年を!!
2007/12/28(金) 22:10 | URL | ミナタ #-[ 編集]
あけましておめでとうございま~す!!

2008/01/01(火) 16:40 | URL | こなた #-[ 編集]
おめでとうございます!
2008/01/03(木) 21:19 | URL | ミナタ #-[ 編集]
すいません!!!めちゃめちゃおそくなりました・・・。(汗)
ー・-・-・-・-・-・
そのころ、ネジ・ヒナタ班は・・・・。
ネジ「大して変わった様子は・・・。ないようですね。」
ヒナタ「そ、そうだね・・・。」
ネジ「!」
ヒナタ「?ネジ兄さん?」
ネジ「白眼!!」
ぎん!!
ネジ「ヒナタ様っ!!」
ヒナタ「はい!!守護八卦、六十四掌!!!」
かききききん!!!!
ネジ「そこか!!」
しゅっ!!(クナイ投げた)
がさっ!
ネジ「!!まて!!」
ヒナタ「!もしもし?シカマル君?」
シカマル「あー。よーやくつながったぜぇ・・・。ったく。電波がわりィからなぁ・・・。」
ヒナタ「シカマル君っ!!急ぎのようだったら、はやくいって!!」
シカマル「え?あ、ああ。じつはな、ナルト・リー班が、暁の情報をつかんだらしいんだ。だから、お前らに援護を頼もうとおもってたんだが・・・・。どーも、無理そうだな。」
ヒナタ「うん・・・。っ!!シカマル君!!切るね!!」
シカマル「え?あ、おい。ちょっ・・・。まだ話おわってねぇ・・・」ぷつん。
ネジ「どうした!!ヒナタ様!!」
ヒナタ「ナルト君が暁の情報をつかんだって!!!それで、援護を!!」
ネジ「くそ・・・。いまの状況では・・・。」
ヒナタ「・・・。ナルト君・・・。」
ー・-・-・-・-・-・
つづきどうぞ!!
2008/01/09(水) 22:46 | URL | こなた #-[ 編集]
遅くなりました!
―・-・-・-・-・-・
その頃、いのとシノは・・・
いの「やっと着いたわね」
シノ「・・・」
いの「もうっ!なんか言いなさいよ!ムシムシ!あたしはそういう沈黙が嫌いなのよ!」
シノ「ムシムシではないと言っているだろ・・・」
いの「・・・もういいわよ・・・。早く里内を調べようっと」
シノ「飽きっぽい女だな・・・」
いの「!何よ!あんたに言われたくはないわよ!・・・もうっ!なんでこんなやつと一緒なのよ!」
シノ「・・・腹立たしい女だな・・・」
いの「!!!なによ!さっきから!悪口ばっか!あたしが憎いの!?」
シノ「・・・シカマルから通信が入っているぞ」
いの「こんのぉ!逃げたわねぇ!たく・・・。・・・(裏声)なぁに?シカマル❤」
シノ「女とは奥深いな・・・」
シカマル「お、いのか?実は・・・かくかくしかじかで・・・」
いの「う~ん・・・行ってもいいんだけど、あたし達まだ里を調べてないのよね。行くとしたら、結構後の方になるわ」
シカマル「そうか。ならいい。他の小隊に頼むか・・・」
いの「ごめんね」
シカマル「いや、いいんだ。・・・それより、お前らちゃんとやってるか?」
いの「それがさ~このムシムシがムカつくんだよね~」
シノ「そっちが勝手にイライラしているだけだろうが」
いの「でさ。なんであたしとシノなのよ。シカマル構成ミスったんじゃない?」
シカマル「まぁ落ち着け。後になったら分かる」
いの「えぇぇ~そう?後悔しても知らないわよ?」
シカマル「大丈夫だって。・・・じゃあな」
いの「もうぉぉぉ!」

シカマル・キバは・・・
キバ「なんだって?」
シカマル「無理そうだな」
キバ「そうか・・・どうするんだ?俺達が行くのか?」
シカマル「いや。俺達はまだ用が残ってる」
キバ「じゃあ・・・」
シカマル「後の2班に頼む。そうだな・・・自来也様の居る班に頼むか・・・」
―・-・-・-・-・-・
中途半端な所ですいません。
続きよろしくお願いします。
2008/01/13(日) 18:17 | URL | ミナタ #-[ 編集]
いえ!!いいですよっ!!
それと、一つうれしいことが・・・。私、中学校(第2志望校)受かりました!!
ー・-・-・-・-・-・
ぷるるるる・・・・。
自来也「うん?なんだっての。シカマル。こちとらちィといそがしいんだのぉ・・・。早くしてくれよ。」
シカマル「わかってますよ。実は、かくかくしかじかで・・・」
自来也「ふぅむ・・・。ナルとがのぉ・・・。」
シカマル「そんで、いってもらいたいのですが・・・。」
自来也「いってもらいたいとかですまさんでほしーのぉ!!こっちは、いま、忙しいんだ。」
シカマル「忙しいって?」
女の人の声「ぎゃー!!!インテリスケベ~!!!覗くな~~~!!!!」
がこーん・・・。(たらいがあたったような音。)
自来也「ごっほん、い、今のは聞かなかったことにしてくれ・・・。」
シカマル「ったく。今はそれどころじゃないんすよ。早く雨がくれにいってやってくだせぇよ。」
自来也「うむ・・・。わかった。じゃ、切るぞ。」
プツン・・・。
キバ「どーだった?」
シカマル「ああ、オッケーだとよ。」
キバ「良かったな!!!」
シカマル「ああ。そうだな・・・。おっ!!岩がくれが見えてきたぞ!!」
ー・-・-・-・-・-・
私も中途半端ですいません!
2008/01/13(日) 22:04 | URL | こなた #-[ 編集]
ホントですか!?こなたさん!おめでとうございます!さすがですね!
―・-・-・-・-・-・
シカマル「大丈夫そうじゃねーの?」
キバ「そうみてーだな」
シカマル「ここより他が心配だなぁ」
キバ「確かにな。ほとんどチームワーク悪そうだからな。マシな所はナルトとリーくらいだな」
シカマル「そうだな。・・・じゃあ、ここには何もねぇみてーだし、他の手助けに行くか」
キバ「そうするか。・・・おい、ちょっと待て」
シカマル「どーしたんだ?」
キバ「かすかに血の匂いがする・・・」
シカマル「!」
キバ「あっちの方からだぜ」
キバは北東の方を指差す。
シカマル「まじかよ・・・。なんかめんどくさそうな気がするな」
キバ「おい!匂いが離れていくぞ」
シカマル「しゃーねーな。追いかけるぜ!」
キバ「おう!」
・・・走る・・・
シカマル「二人組・・・あいつ等か」
シカマルとキバは、気配を消し、身を隠しながら近づく。
キバ「近づくとかなり匂いがきつくなってくる」
シカマル「かなりの血の量だな」
キバ「ああ」
シカマル「あの黒い衣に赤い雲模様・・・間違いない。暁のやつらだ」
キバ「見たことあるやつらか?」
シカマル「いや、無い」
キバ「これからどうする?」
シカマル「多分見た感じかなりのやり手そうだからな。暁だし、二人組だからな。接戦となると俺ら2人だけでは無理だと思う」
キバ「じゃあどーすんだ?」
シカマル「俺たちはこのまま奴らの後をつける。もしかしたら暁のアジトに向かっているかもしれねーからな。その間に無線で仲間を呼び、奴らを殺る」
キバ「となると、ネジ・ヒナタとナルト・リーは無理だな。向こうも敵とやってるらしいからな」
シカマル「そうだな。じゃあ今から俺は、砂の隊と、俺達とは別で行動している残りの一班を呼ぶ」
キバ「残りの一班って誰がいる班なんだ?」
シカマル「チョウジ達だ」
キバ「なんだ。チョウジがいねぇからどうしたのかと思ったが、他の班にいたのか」
シカマル「ああ。チョウジたちの班には他の命令が下っていたそうだからな」
キバ「は~ん・・・」
シカマル「よし。じゃあ連絡するか」
ー・-・-・-・-・-・
続きよろしくお願いします!
2008/01/15(火) 21:30 | URL | ミナタ #-[ 編集]
ありがとーございます!!
ー・-・-・-・-・-・
ぷるるるる・・・
チョウジ「ん~?あ、シカマル!!どうしたの~?」
シカマル「ああ、チョウジ、とりあえず、聞いてくれ!」
チョウジ「?」
シカマル「実はな・・・」
チョウジ「うん、うん、で?僕達がそっちへいけばいいんだね?」
シカマル「ああ、そうだ。つーわけで、よろしく!」
ぷつん・・・。
チョウジ「うおおおお!!!猛スピードでいくぞ~!!!」
そのころ、ヒナタ・ネジ班は・・・。
ー・-・-・-・-・-・
短くてすいません!!
2008/01/17(木) 21:33 | URL | こなた #-[ 編集]
皆久しぶりに来たけどカキコしているんだね。ぼくも暇があればここに来ます
2008/01/20(日) 12:07 | URL | デイダラ #-[ 編集]
おねがいします!!カキコしてるといっても、私とミナタさんだけですし・・・。ところで・・・。ミナタさーん!!続きおねがいしまーす!!
2008/01/20(日) 15:33 | URL | こなた #-[ 編集]
遅くなりました!
―・-・-・-・-・-・
ネジ「誰だ!」
ガサガサ
デイダラ「結構やるじゃねーかお前ら。うん」
ネジ「お前は!」
ヒナタ「黒い衣に赤い雲模様・・・暁!」
デイダラ「もしかしてお前ら、イタチと鬼鮫が連れてきた木の葉の女の仲間か?」
ネジ「だとしたら・・・?」
デイダラ「そうみたいだな。ちょうどいい、お前らに言っておく。あの女を助けたければ、九尾の人柱力をわたしな。うん」
ネジ・ヒナタ「!」
ヒナタ(ナルト君の事・・・だよね・・・)
ネジ「交換条件というわけか・・・」
デイダラ「そうだ」
ネジ「・・・もし、不可能だと言ったら?」
デイダラ「そうだな・・・。とりあえず、あの女は死ぬな。うん」
ネジ「!」
ヒナタ「そんな・・・」
デイダラ「そんな目でおいらを見んなよ。おいらが決めた事じゃねーんだからな。うん」
ネジ「・・・交換の場所は?」
ヒナタ「ネジ兄さん!」
ネジ「しっ。今は聞くだけ聞いておいたほうがいい」
ヒナタ「・・・」
デイダラ「ここから北西の方角に10キロ進んだ所にある浜辺だ。今から4時間後にそこに来い」
ネジ「・・・分かった」
デイダラ「じゃあおいらはこれで」
ネジ「・・・俺達と戦わないのか?」
デイダラ「あいにく俺は急いでるからな。うん」
ネジ「・・・」
デイダラ「また機会があったらいつでも相手してやるよ。・・・じゃあな」
デイダラは立ち去った。
ネジ「・・・ヒナタ様!今すぐシカマルに連絡を!」
ヒナタ「は、はい!!」

デイダラ「あいつ等2人とも接近戦タイプっぽかったからな。俺とは相性最悪だな。うん・・・」
ー・-・-・-・-・-・
本ではデイダラはもういませんが・・・いいですよね?
2008/01/22(火) 23:05 | URL | ミナタ #-[ 編集]
私サスケが大好きです!

2008/02/02(土) 08:27 | URL | せりな #-[ 編集]
せりなさん!どうぞ物語の続きをかいてくださいね!
2008/02/02(土) 19:23 | URL | こなた #-[ 編集]
すいません!!最近どたばたしてたもんでおそくなりました~!!
ー・-・-・-・-・-・
ぷるるる・・・。
シカマル「うぁ?なんだ?」
ヒナタ「シカマル君っ!!!!」
シカマル「うお!?な、なんだ、ヒナタか・・・。どうした?」
ヒナタ「いま、起こったことを言うと、・・・。」
シカマル「!?そりゃやべーな、どうする?」
ヒナタ「ど、どうするって言われても・・・・。もちろんナルト君は、渡さないよ?」
シカマル「いや、それは承知の上なんだが・・・。問題は、サクラだ。」
ヒナタ「・・・。サクラちゃん?」
シカマル「ああ、ナルトを渡さなければ、サクラが死ぬ。逆に、ナルトを渡せば、ナルトが死ぬ。どっちにしても、不利な状況じゃねーか・・・?」
ヒナタ「う、うん。そだね・・・。それで?」
シカマル「ナルトの偽者を引き渡すんだよ。」
ヒナタ「偽者・・・?」
シカマル「ああ、だが、問題は、どうやってその偽者をつくるかだ・・・。一つ、考えとしては、暁と1対1でもやれる忍びを変化の術でナルトに変化させ、送り込み、サクラを救出したあと、変化をとき、暁を倒す・・・。とまぁ、こんな危険な役割を背負うやつぁいねーとおもうがな!はは・・・。」
ヒナタ「いま、笑時じゃないよ・・・?シカマル君・・・。」
シカマル「おっと、すまねぇ!つーわけで、ネジにそう伝えといてくれ!んじゃな!」
ぷちっ!・・。
ー・-・-・-・-・-・
つづきどうぞ!
2008/02/04(月) 21:55 | URL | こなた #-[ 編集]
では書きます。
―・-・-・-・-・-・
ヒナタ「ネジ兄さん、あの・・・」
ネジ「聞いていた」
ヒナタ「どうすれば・・・」
ネジ「まずはナルトと合流しよう。ここに来るはずだ」
ヒナタ「そうですね」
・・・数分後・・・
ナルト「おーい!ネジ!ヒナタ!」
ヒナタ「ナルト君!」
ナルト「暁のやつらは!?」
ネジ「もういない。・・・それより、ナルト、リー。お前らに大事な事を伝えなければいけない」
ナルト「なんだよ」
ネジ「実は・・・」

ナルト「そうなのか・・・。やっぱり暁のやつらは俺を狙ってサクラちゃんを・・・!」
ネジ「まぁ落ち着け、ナルト。シカマルのいう事を実行するには、皆で話し合いをしなければいけない。だから一度、シカマルの所に全員を呼び集める。作戦はそれからだ」
リー「複雑な事になりそうですね」
ネジ「そうだな。・・・ちょっと待ってくれ」
ネジはシカマルと連絡を取る。
シカマル「なんだ?」
ネジ「シカマル。俺は、一度皆で話し合って作戦を立てる事を提案する」
シカマル「確かに。重要な事だからな。・・・実は俺もそう思ってたところだ」
ネジ「では、皆を一度お前のところに行かせる」
シカマル「分かった。じゃあ俺たちは追跡をやめて岩がくれに行く。皆をそこへ誘導してくれ。」
ネジ「了解」
ネジはシカマルとの通信を途絶えると、ヒナタと一緒にを白眼使って全小隊を岩がくれへ集めた。
シカマル「ネジ、ヒナタ、ご苦労さん」
いの「どうしたのよ、シカマル。皆を集めたりなんかして・・・」
シカマル「実はな・・・」
シカマルは今の状況を知らない者に説明した。皆黙り込む。
テマリ「1人にそんなにリスクを伴わせるなんて・・・無理だ」
シカマル「じゃあどうするんだ?」
テマリ「そ、それは・・・」
沈黙が続く。・・・そこへナルトが入り込む。
ナルト「そう、しんとすんなよ。俺なら大丈夫だってばよ。暁くらい・・・」
ヒナタ「そんなのダメだよ!」
ネジ「そうだ。いくらナルトが強いからといっても、相手は暁だ」
ナルト「暁だから俺が行くんだったばよ!誰かが俺の代わりのなったって、暁だったらすぐばれるってばよ!」
ヒナタ「ナルト君・・・」
ナルト「お前らは、俺が暁の隙を突いた時に皆でカバーしてくれってばよ!なぁ?それでいいだろ?」
シカマル「ナルトがそれでいいんなら、俺はそれでいいぜ」
ネジ「そうだな」
皆次々と首を縦に振る。ヒナタ以外は・・・。
キバ「どうしたんだよ、ヒナタ」
ヒナタ「え!あの・・・その・・・。んーん、なんでもない!私もそれでいいです」
シカマル(・・・ヒナタのやつ。ナルトの身代わりなろうとしてたんだな・・・)
ナルト「よーし!そうと決まれば、早いとこ行こうぜ!」
シカマル「まぁそう慌てるな、ナルト。落ち合うまでまだ時間がある。作戦を立てるぜ」
ナルト「んぁ?ああ、そうだな・・・」
ー・-・-・-・-・-・
中途半端ですが、続きヨロシクお願いします。
2008/02/06(水) 00:03 | URL | ミナタ #-[ 編集]
ナルト「んで?どーすんだってばよ?シカマル。」
シカマル「とりあえず・・・。ナルトが暁の前へでる。」
全員「・・・。」
シカマル「そんで、・・・。多分、あっちが先に渡すはずがないだろうから、同時に交換。その瞬間に、オレが影縛りの術で奴を止めるから、そのあいだに、誰でもいい。ナルトを救出。だが、オレがいつまで影縛りで縛れるか、わかんねぇ・・・。そこで
だ。やはり、ココは、イノ・シカ・チョウのフォーメーションで行こうと思う。もうすでに、縛ってあるから、その間にイノが「心転身の術」で暁の精神を支配。もし、暁が2人いたとすれば、もう1人をチョウジが「肉弾戦車」で潰す。
そこから一気に叩き潰す・・・。これでいいか?」
全員、うなずく。
シカマル「んじゃ、いくか!」
ヒナタ「・・・。」
シノ「どうした・・・。ヒナタ。」
ヒナタ「だって・・・・。それじゃ、リスクが大きすぎるよ・・・。もしかしたら、あの人たちが先に渡せっていうかもしれないし・・・。」
シノ「確かに・・・。だが、他にどんな方法がある?仮にあいつ等が先にナルトを渡せといったとしても、それは、運が悪かったという話だ。もしかしたら、ナルトが暁を倒してくれるかもしれん。今は、この方法に賭けてみようとオレはおもう・・・。それとも、ヒナタは、ナルトのことが信用出来ないのか・・・?」
ヒナタ「そっ、そんなことないよ!!け、けど・・・。」
シノ「?」
ヒナタ「私は、皆が傷つくなんて、嫌なの!仮にも、相手は暁だよ!?大丈夫だとは、限らないじゃない!!それなら、いっそのこと・・・。私が身代わりに・・・。」
シノ「・・・。」
シカマル「・・・。まぁ、そう、焦るな。ヒナタ。」
ヒナタ「・・・!シカマル君・・・。」
ナルト「サンキューな。ヒナタ!皆のこと心配してくれて・・・。でもな?ヒナタ。俺が行かなきゃ、誰が、サクラちゃんを助けだせる?最初の作戦で、ヒナタが変化の術で、暁の前に出て行ったとしても、すぐばれる。そんで、運が悪けりゃ、全滅だ。そうなるよりは・・・。皆が力を合わせて、サクラちゃんを取り戻すほうが、生き延びる可能性は遥かに高くないか・・・?」
ヒナタ「・・・。うん!そだね!ごめんね。取り乱しちゃって・・・。」
ナルト「ははっ!いいんだよ!ヒナタ!!んじゃ!!出発するぜ!?」
シカマル「ああ!」
ネジ「承知。」
イノ「オッケー!!」
シノ「いいだろう。」
リー「よーし!!!さぁ、みんな!早く行きましょう!!そして、サクラさんを救出しましょう!!!!!」
ナルト「そんじゃ、早いとこいって、終わらせようぜ!」
ー・-・-・-・-・-・
すいません!こんなダメ文で・・・。続きどうぞ!
2008/02/06(水) 12:06 | URL | こなた #-[ 編集]
136話からほとんどアニメのオリジナルストーリーですか?
2008/02/13(水) 23:06 | URL | よよ #-[ 編集]
遅くなりました!すいません!
ー・-・-・-・-・-・
シカマル「あと10分だな。みんな、最終確認できたか?」
ナルト「大丈夫だってばよ!」
ネジ「あそこが待ち合わせの浜辺か・・・」
シカマル「そうだ。暁の連中はまだ来てねーみてぇーだな」
シノ「あちらも慎重なのだろう・・・」
シカマル「そうだな」
全員「・・・・・・」
シカマル「よし!1分前だ。ナルトは浜辺へ。他のみんなは特定の位置に付け。・・・では、健闘を祈る。・・・散!!」
ナルト(大丈夫だ、みんながついてる・・・。絶対にサクラちゃんを!!)
ナルトは拳を強く握り締めた。
・・・その時!!
?「久しぶり・・・ではないか・・・ナルト君」
ナルト「その声は!!」
強い風が吹いたかと思うと、その風は木の葉と共に瞬く間に2人の男を包み、消えた。
ナルト「イタチ!!・・・・・・サクラちゃんはどこだ!!」
鬼鮫「ここですよ」
鬼鮫は後ろの方から紐で縛られているサクラを出した。
ナルト「サクラちゃん!!」
サクラ「ナルトォーー!!」
ナルト「サクラちゃんには何もしてねぇーだろうな!?」
イタチ「この女はただの人質。手荒な事はしていない」
サクラ「ナルト!こいつらから話は全部聞いたわ!・・・ダメよナルト!あたしはどうなってもいいから、あんたは逃げて!」
ナルト「サクラちゃん・・・。だめだってばよ!サクラちゃんは俺のせいでそいつらに捕まってるだけだから!俺がオドオド逃げる事はできねぇーってばよ!」
サクラ「ナルト・・・」
イタチ「ナルト君・・・分かって・・・」
ナルト「分かってるってばよ」
イタチ「ではナルト君・・・こっちへ来てくれ。そうすればこの女は逃がしてやろう・・・」
ナルト「分かったってばよ」
サクラ「ダメェー!ナルト!!」
ナルトはサクラの言葉を無視して、暁へ近づいた。
あと3メートル・・・とその時、ナルトはある事に気がついた。
ナルト(あれ!?シカマルの影が無い・・・!)
ー・-・-・-・-・-・
とっても中途半端なところですみません!!
うまく繋げて下さい!!
ごめんなさい!!

2008/02/13(水) 23:25 | URL | ミナタ #-[ 編集]
いえ!なんとかつなげてみます!
ー・-・-・-・-・-・
ナルト(なんでだ!?なんでシカマルの影が・・・。まさか・・・!)
イタチ「どうした。はやく、来るんだ。ナルト君。」
ナルト「・・・。」
あと1メートル・・・。
ナルト(だめだ!コレ以上は・・・!)
イタチ「・・・。」
その頃シカマルは・・・
シカマル「くそっ・・・。な、なんなんだ!!お前らは!!」
デイダラ「ふ~ん・・・。これが、サソリの旦那を殺った里の奴らか・・・。ふん、お前らに、あいつらの取引の邪魔はさせねーぜ。うん・・・。」
シカマル「畜生!!ナルトが・・・。危ない!」

ナルト(どうする・・・。どうする!?オレ!!)
イタチ「ナルト君・・・。君達は、何かを企んでいたようだが・・・。その計画は、すべて、我々によって無意味なものとなった・・・。」
ナルト「!?」
イタチ「・・・。鬼鮫。」
鬼鮫「イタチさん。コレの出番ですね?」
ナルト「おっ、お前ら!!」
そこには、倒れた仲間の姿だった・・・。シカマルを除き・・・。
ネジ「くっ・・・。すまない・・・。ナルト・・・!」
ヒナタ「この人たち・・・。やっぱり、只者じゃない・・・。」
リー「あのガイ先生がいた時とは、また、違う術を身につけています!!」
イノ「私達じゃ・・・。全然歯が立たなかった・・・。」
チョウジ「もう・・・。無理だよ・・・」
ナルト「皆!!」
イタチ「残念だったな、ナルトくん・・・。まぁ、女とナルト君を助け出した後に、我々を倒すという、作戦らしかったが・・・。ん・・・?」
ナルト「シカマル・・・。シカマルはどこだってばよ!?」
イタチ「・・・。今は、デイダラと戦っているだろう・・・。」
ナルト「!我愛羅を倒した・・・。あの?」
ー・-・-・-・-・-・
こちらもとっても中途半端ですが、続きヨロシクお願いします!
2008/02/14(木) 21:49 | URL | こなた #-[ 編集]
うまく繋いで下さってありがとうございます!!
ー・-・-・-・-・-・
ナルト(シカマルは大丈夫なのか・・・!?)
イタチ「さぁナルト君。早く来るんだ。そうすればこの女も、他の仲間の命は助けてやる・・・。デイダラと戦っているやつの命は保障できんがな」
ナルト「くっ・・・くそぉぉぉぉ!!」
ナルト(どうする俺!?今戦えるのは俺だけ・・・。やっぱりここは俺が暁に従うしか・・・!)
・・・その時!!
?「かまいたち!!」
浜辺に、暁をめがけた大きな突風が巻き起こった。
暁はサクラをその場に置いて、10メートルほど後ろへ下がりよけた。
ナルト「この風は・・・!!」
テマリ「ったく。男がなにビビッてんだ!」
ナルト「テマリっ!?」
テマリ「これもあいつの策のおかげか・・・。・・・マツリ」
マツリ「はい!」
マツリはサクラに駆け寄ると、サクラの手と足の紐をクナイで切り取った。
サクラ「あ、ありがとう」
マツリ「いいですよ、こんな事で。さぁ早くこちらに!」
サクラはナルトの元に戻る。
ナルト「サクラちゃん!!良かったぁ!!」
サクラ「ナルト・・・。いろいろと手間かけさしちゃってごめんね」
ナルト「そんなのどーでもいいってばよ!サクラちゃんが戻ってきてくれるだけで十分!」
サクラ「そ、そう?・・・ありがとう・・・」
テマリ「語り合うのもいいが、先にあの傷を負っているやつらを助けたらどうなんだ?」
ナルト「あっ!忘れてた」
サクラ「あたしに任せて!」
サクラは倒れている仲間達に寄ると、最初にいのの大きな傷を治療した。
サクラ「大丈夫?いの」
いの「あ、うん。ありがとう。あたしも手伝うわ」
サクラ「無理しない方がいいわよ」
いの「平気だって」
サクラはいのと一緒に他の仲間の傷の手当を始めた。
ナルト「ところで、なんであんたらが無傷でここにいんだよ?」
テマリ「あの面倒臭がりの男の策でな。あたしらはお前らと離れて行動していたんだ。こういう状況になった時のためにな」
ナルト「へ~。さすがシカマル!・・・って!シカマルが危ないんだった!」
テマリ「大丈夫だ。カンクロウが行っている」
ナルト「それならよかったってばよ・・・」
テマリ「そんな事より、目を敵に向けろ」
ー・-・-・-・-・-・
続きよろしくお願いします!

2008/02/15(金) 00:17 | URL | ミナタ #-[ 編集]
すいません!!めちゃおそくなりました(汗)
・-・-・-・-・-・-
そのころ、シカマルは。
シカマル「あ、あんたは・・・。」
カンクロウ「なーに、ちょっとばかり助けに来てやったとこだ。ところで・・・。」
シカマル「なんだ?」
カンクロウ「デイダラ・・・。とかいったな、あいつ。」
シカマル「ああ、そうだが・・・。何かあるのか?」
カンクロウ「いや、ただの思い過ごしかもしれねぇ・・・。」
デイダラ「おい。もういっていいのか?まてねぇんだがなぁ?うん?」
シカマル「話は後だ!!!先にあいつをやっちまうぞ!!」
カンクロウ「なにボロボロの姿でかっこつけてんだか。まったく・・・。」
デイダラ「いくぜ!!」

そして、このころ、ナルトの方は・・・。
テマリ「まずは、作戦だな・・・。あいつはどんな技を使ってくる?」
ナルト「鬼鮫か?それとも、イタチか?」
テマリ「どっちもだ。しってることでいいから、何でもいい、すべておしえろ。」
ナルト「イタチは、どう術を使ってくる。目を合わせたり、指をさして、術をかけてくる。鬼鮫は、大刀「鮫肌」を振り回す!そんで、水遁系の術がとくい!こんぐらいかな・・・。」
テマリ「十分だ・・・。いくぞ!」
ナルト「おうっ!!」
?「待て・・・。」
ナルト「ん?・・・。あーっ!!ネジ!!」
ネジ「俺も参戦しよう。丁度、新技を試したいところだしな。」
ナルト「おうっ!!いこうぜ!」
ー・-・-・-・-・-・
続きどうぞ!!ところで、ミナタさんが通った高校って、どこですか?(失礼なこと聞いていたら、すいません!答えなくてもいいです!)
2008/02/20(水) 16:10 | URL | こなた #-[ 編集]
すいません!遅くなりました!!
私が受かった高校は福井県の高校で「丹南高校」っていいます。一つ上の兄も同じです。レベルが低い高校ですが、卒業後就職しやすい高校らしいです。私、大学はあまり考えていないんで・・・。
ー・-・-・-・-・-・
その頃、シカマル達は・・・
カンクロウ「おい。あいつの情報を教えてくれ」
シカマル「遠距離タイプで、妙な物で爆発を起こし攻撃してくる」
カンクロウ「妙な物?」
シカマル「ああ。見た感じ粘土のようだが、それを独特な形にさせ爆発させる」
カンクロウ「爆発・・・遠距離タイプか・・・」
シカマル「遠距離戦タイプは俺とは相性最悪だ・・・あんたは?」
カンクロウ「知ってるとは思うが、俺はくぐつを使うからな、遠距離戦タイプだ」
シカマル「俺は影を操るからな・・・ああやって敵が飛んで浮いていたら使えない・・・。だからといってあんた一人では危ない。誰か接近戦タイプのやつがいないとな・・・」
カンクロウ「そうだな・・・。じゃあ向こうにいる仲間を呼べばいいんじゃん?向こうにはテマリとマツリが助太刀に行ったから、みんな無事のはずだぜ?」
シカマル「そうか。・・・仕方ねぇーな」
デイダラ「なーにペラペラしゃべってんだよ!!・・・いくぜ!」
シカマル「すまねぇ!あっちと連絡着くまで護衛を頼む!」
カンクロウ「言わなくても分かってるじゃん!」
カンクロウはカラスを使ってデイダラに毒玉ガスを放った。

シカマル「ネジ!!聞こえるか!?」
ネジ「シカマルか!?」
シカマル「ああ。そっちの状況は!?」
ネジ「無事にサクラを救出した。俺たちも全員無事だ。今は敵と戦闘になっているがな」
シカマル「そうか。ネジ!実はこっちも戦いが始まった。だが俺たちだけでは手薄だ。誰が接近戦タイプのやつをこっちに送ってくれ!」
ネジ「分かった」

ネジ「シカマルが苦戦しているそうだ!誰か接近戦のやつをシカマルのところに援護に向かわせる!」
チョウジ「それなら僕が行くよ!」
ネジ「そうか。ありがたい。では頼む、チョウジ」
チョウジ「分かったよ。よぉーし!!急いでいくぞぉー!!・・・ゴロゴロゴロゴロォーーー!!」
ー・-・-・-・-・-・
続きお願いします!!
2008/02/26(火) 21:50 | URL | ミナタ #-[ 編集]
すいません!!色々あって、来れなくなってました!!m(__)m
ー・-・-・-・-・-・
シカマル「よし・・・。チョウジが来てくれるのか・・・。」
カンクロウ「早いとこきてもらわないと、やられるじゃん?」
シカマル「もうすぐだ。じきにくる。」
カンクロウ「まあ、毒ガスが効いてくれれば・・・。」
デイダラ「んなもん、きくかよ!!」
カンクロウ「ふん、やっぱな。そう簡単にいくはずが無いか・・・。」
シカマル「・・・。よし。カンクロウ、この作戦でいくぞ!」
カンクロウ「?」
シカマル「いいか?・・・」
ごにょごにょ・・・。

所変わって・・・。
ナルト「多重影分身の術!!」
ぼぼぼん!!(イタチを取り囲む。)
ナルト達「さぁ!いくってばよ!!」
テマリ「大カマイタチ!!」
ごおおおおお!!!
ナルト達「うわぁぁぁぁあ!!!」
ぼんぼんぼん・・・(ナルトの影分身が半分近くきえる)
ナルト達「こらぁぁぁ!テマリのねぇちゃん!!なにすんだってばよ!!」
テマリ「うるさい!いまは戦いに集中しろ!どんなことがあっても、きにするな!」
ナルト「なにおォォォ!!」
ネジ「そうだナルト!いちいち、きれていては、しめしがつかんだろう!!」
ナルト「ネジまでひどいってばよ!!」
テマリ「おい!うずまきナルト!うしろだ!!」
ナルト「え・・・。」
イタチ(もらった・・・。)
ぐさ・・・。
ネジ「ナルト!!」
ナルト「へへ・・・。残念でした!!」
ぼん!
イタチ「・・・!」
ナルト「こうも、うまく罠にかかってくれてサンキューだってばよ!」
ネジ「柔拳法・・・。八卦64掌!!」
ー・-・-・-・-・-・
ちなみに、私は、「白陵中学校」です!
2008/03/05(水) 19:58 | URL | こなた #-[ 編集]
遅くなりました。
ー・-・-・-・-・-・
イタチ「しまった・・・」
鬼鮫「イタチさん!」
リー「あなたの相手はこの僕です!ダイナミックエントリー!!」
鬼鮫「うっ・・・!」
ネジ「八卦2掌!4掌!8掌!16掌!32掌!・・・64掌!!」
イタチ「ぐふっ・・・!」
ナルト「ナイスだ、ネジ!!」
ナルトが喜んでいる時、背後に・・・
イタチ「隙ありだよ・・・ナルト君・・・」
ナルト「!」
ナルトが後ろを振り向くと、イタチが目を光らせていた。ナルトの攻撃は間に合わない。そこに・・・
ヒナタ「柔拳!!」
ヒナタがイタチを吹き飛ばした。イタチが「ボン!」と音を立てて消えた。影分身だったようだ。
ナルト「サンキュー!ヒナタ!助かったぜ」
ヒナタ「えっ、あ・・・うん・・・。そ、それよりナルト君!前!」
さっきネジの攻撃を受けたイタチも消えた。
ナルト「くそっ・・・本物はどこだ?」
と、その時・・・
ナルト「な、なんだってばよ、これ」
ナルトがイタチを探して辺りを見、上を見た後周囲を見ると、仲間が全員倒れていた。
ナルト「み、みんな!?」
ー・-・-・-・-・-・
短くてすいません。
2008/03/12(水) 18:31 | URL | ミナタ #-[ 編集]
すいません!!すいません!!ほんとにすいません!とっっっても遅くなりました!!!
ー・-・-・-・-・-・
ナルト「みんな!どうしたんだってばよ!?」
テマリ「くそ、油断していた・・・。私達は・・・。」
ネジ「物理攻撃だけに集中していたために、幻術にかけられたのも気付かず・・・。迂闊だった・・・。」
ヒナタ「気をつけて・・・。ナルト君・・・。あの人・・・。今まで戦ってきたのとはまるで違う・・・。」
ナルト「おい!!テマリのねぇちゃん!!ネジ!ヒナタ!!・・・おい、ゲジマユは・・・?ゲジマユはどこだってばよ!?」
リー「こ、ここです・・・。ナルト君。」
ナルト「ゲ、ゲジマユ!!・・・!」
なんと、倒れていた仲間はすべてイタチだったのだ!!(影分身も合わせて。ていうか、前にもこんなことがあったような・・・。)
ナルト「畜生、これじゃあ、我愛羅のときと同じじゃねーか!!誰かにチャクラを流しこんでもらえばいいんだっけ・・・。」
イタチ「行くぞ・・・。」
ー・-・-・-・-・-・
続きどうぞ!
2008/04/01(火) 21:29 | URL | こなた #-[ 編集]
こなたさんもみなたさんもお話作るのとっても上手ですね!      みなたさん、続きまってます!  二人とも、これからもよろしくお願いします!
2008/04/06(日) 15:39 | URL | ! #-[ 編集]
http://www.veoh.com/videos/v65759968tnSmnQK

http://www.veoh.com/videos/v6576043X7SfMbfK

NARUTO スペシャルです 
見忘れた方どうぞ。  ヽ(^o^)丿
2008/04/12(土) 11:02 | URL | デイダラ #-[ 編集]
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